HOME>注目記事>ペニスの曲がりは医療機関で手術してもらえば治せる
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手術に対応している必要がある

ペニスの状態が、少しくらい右に曲がっていたり、左に曲がっていたりしていたとしても、性行為のときの問題になることはないでしょう。しかし、人によっては、曲がり具合が酷すぎて、性行為に支障がでてしまうことがあります。それは、陰茎湾曲症と呼ばれる病気なので、性行為に何らかの問題があり困っているのなら、病院で治療してもらうことを考えましょう。なお、泌尿科か利用することになるのですが、手術に対応していなければ、診てもらう意味がありません。ペニス曲がり具合がかなり大きいのならば、医薬品でどうにかできる問題ではないので、手術に対応する病院を訪れるようにしましょう。

保険を使える可能性も

性行為に支障がでるくらいの陰茎湾曲症ならば、病院では保険を使って、治療を行える可能性が高いです。反対に軽度だと、保険は使えないので、全額自分で支払わなければいけません。もしも、自身のペニスの曲がり具合では保険が使えるかどうか分からないのなら、泌尿器科のドクターに診察してもらいましょう。ペニスを診られるのが恥ずかしいと考えるかもしれませんが、ドクターは毎日に何人もの男性を診察しているので気にするだけ損です。